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2026年5月16日(土) 主催公演
市内在住の詩人とことばをはばたかせる時間 向坂くじらさんと詩を作ろう3
市内在住の詩人とことばをはばたかせる時間 向坂くじらさんと詩を作ろう3
桶川市在住の詩人、向坂くじらさんと、詩を作る講座です。
小学3年生以上ならどなたでも、詩を書いたことがなくてもOK。
一緒にことばを楽しむ時間を過ごしましょう!
参加無料(対象:小学3年生~一般)定員20名
持参物:筆記用具・飲み物
申込方法(要事前申込み・先着順受付)
- WEBフォーム
- 電話048-789-1113(桶川市民ホール)
- 窓口(桶川市民ホール3階事務室)
【注意事項】
- ※電話・窓口での受付は9:00~18:00となります。
- ※20名に達した時点で申込を締め切ります。
- ※会場には参加者のお席しかございません。付き添いの方のお席はありませんので、会場内に入る方全員でお申込み・ご参加ください。
- 概要
- 出演者プロフィール
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概要
日程 2026年5月16日(土) 時間 10:00~12:00
料金 無料・要事前申込
会場 さいたま文学館 文学講座室2 主催 桶川市民ホール
(指定管理者 株式会社ケイミックスパブリックビジネス) -
出演者プロフィール
向坂くじら
桶川市在住の詩人・作家。市内の国語教室「ことぱ舎」代表。1994年名古屋生まれ。慶應義塾大学卒。
初小説『いなくなくならなくならないで』が第171回芥川賞候補に、2作目の『踊れ、愛より痛いほうへ』が第173回芥川賞候補に、詩集『アイムホーム』が第33回萩原朔太郎賞候補になった。ポエトリーリーディング×エレキギターユニット「Anti-Trench」朗読担当。各所でワークショップを実施するなど、幅広く活躍中。
著書 小説『いなくなくならなくならないで』『踊れ、愛より痛いほうへ』(ともに河出書房新社)、詩集『アイムホーム』『とても小さな理解のための』(ともに百万年書房)、エッセイ集『犬ではないと言われた犬』(百万年書房)、『ことぱの観察』(NHK出版)、共著『群れから逸れて生きるための自学自習法』(明石書店)など
お問い合わせ
桶川市民ホール
【TEL】048-789-1113
【Mail】info.okegawa-hall@kpb.co.jp